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PTA資料の引き継ぎ方法

こんなに大量の資料、10分でどうやって引き継げっちゅーの。

 

2016年度PTA関係の仕事は、地区部員でした。

自分の地区の子ども登校班や、朝の旗ふり当番表づくり、

夏のプール当番表づくり、そのお世話。

あとは、道路のストップマーク(足形の「とまれ」マーク)を塗り直したり。

これね↓

 

2015年度の広報部長の仕事に比べれば、楽勝楽勝♪

一部員としての仕事だけなので。

 

で、来年度の部員さんへ資料を引き継ぐ時期になりました。

去年の今ごろ、わたしが前部員さんからひきついだファイルが、これ↓

どーんと4冊。

 

中身を見てみたら、ほとんどが過去の部会資料。

インデックスも一応ついてるんだけど、「H25年度」「H26年度」…って。

 

おいおい、これ、毎年ただファイルに入れてるだけで、

誰も整理しないまま冊数だけ増えてくパターンじゃん。

 

しかも、目的の資料がどこに入ってるのかもわからないから、

さがすのが面倒でファイル開きたくない

→部員としての仕事になかなかとりかかれない。

→ギリギリになって始めるので、やっつけ仕事になる。

→資料の整理をする余裕もないまま、来年度にそのまま回す。

 

こういう悪循環になるのがイヤなので、

資料の山がまわってきたら、中身を取捨選択しています。

やり方は、手帳ダイエットの方法と同じ。

 

紙をファイルから全出ししたら、いらないものは抜く。

そもそも2年以上前の資料は、なくても仕事できます。

残ったものを、順番にファイルに入れる。

 

入れる順番も、手帳と同じ。

1年の流れがわかるように、

・年間計画表を最初に。

・4月〜3月まで、イベントごとに順番に。

・ワンアクションで必要な資料が見つかるように、インデックスも作り直し。

 

ボロボロになっているファイルは、自分の代でこっそり捨てる(笑)

 

Before 4冊あったファイル

After 2冊に減りました!

しかも、中身は赤ファイルの半分くらいで収まってます。

負の連鎖は、ここで終わらせないとね(笑)

 

今月の部会では、新旧役員の引き継ぎがありました。

2月のうちに資料の整理をしていてよかったです。

部会でいきなり10分で引き継ぐように言われて、

他の地区の部員さんたちはザワザワ。

 

わたしはチェックボックスつきの年間計画表と、

仕事ごとに細分化した説明書を入れていたので、

来年度の部員さんにファイルをめくりながらざっと説明したら、

「あとはファイルを見て、わからないことがあったらいつでも連絡してくださいね(^^)」

と連絡先をお渡しして、スムーズに終わりました。

 

うん、10分間での引き継ぎも、不可能じゃない♪

ただし、その下準備にはちょっと時間が必要だったけどね〜。

これも、手帳でスキマ時間をみつけて進めていたのがよかったな。

 

日々手帳を使っていると、紙の山の整理にもひるまずに、

書類の断捨離に抵抗がなくなってきます。

手帳効果ですな〜。

 

さて、地区部の1年間も無事終えたので、

来年度は少しゆっくり過ごせそうです。

一家庭一役は仕事があるので、今度は何をやろうかな。

 

2月はメルカリ月間でした。

2月はメルカリ月間でした!

(サイトから画像お借りしています)

 

昨年末の大掃除で出た、不要品たち。

一カ所に集めると、こんなにありました。

ドッサリ。

畳1畳分埋まってます。

 

わたしはもう使わないけど、まだまだキレイな状態のものも多く、

ゴミに出すのはもったいない。

 

今年は新しいことにチャレンジする、

進撃の年にする!と決めたので、

以前から気になっていたネットフリマ、

メルカリに出品することにしました。

メルカリ:「スマホでカンタンフリマアプリ」

 

右下のカメラマーク「出品」をクリックすると、

商品の情報を入力する画面が出ます。

写真は必須です!

 

情報を全部入力したら、「出品する」をクリック。

あとは、購入してくださる方を待つだけ〜。

1日1〜2回、HPをチェックします。

購入されたら、登録しているメアドにも通知がくるよ。

 

思っていたよりすっごくカンタンだった!

アプリとかさっぱりわかんないわたしにもできた〜!

スマホは持ってないので、パソコンで出品しています。

今のところ、専ら出品側。

 

あな吉手帳を使っている人には、このアプリはわかりやすいはず。

出品した商品にコメントがついたり、購入されたりしたら、

「やることリスト」に通知がくるので↓

 

 

ページの右上ね↓

コメントしてもらったら返信を、

購入されたら発送をするように、

とおしえてくれます。

 

あとは、手帳のフセンをはがすのとおんなじ。

やることリストをひとつずつ、クリアしていくだけ。

 

2月から始めたメルカリでしたが、

1ヵ月の売上げはなんと!

マ、マジですか!!

まだ6品しか購入されていないのに、

送料や手数料を引かれてこの金額なので、びっくり!

 

リアルなフリマには何度か出店したことがありますが、

こんなに売上げ出したことないよ〜。

 

意外なものが売れてまして。

マタニティ用品は、出品直後に購入されました。

○○ちゃんベルト、中古だったのに定価の半額で売れましたよ〜。

需要が高いんだな〜。

 

メルカリ出品のキモは、

写真の撮り方と、

商品の説明を簡潔にすることかな、と思ってます。

 

わたし自身が、詳細すぎる文を読むのが苦手なので、

商品説明は4〜5行くらいしか書いてません。

その代わり、商品のタイトルには、

ひとめでわかるようサイズ・カラーなどまで記載してます。

 

そして、ウソは書かないこと(使用年数とか、傷の部分とか)。

欠点部分も、アピールしなくてもいいけど、隠さずに正直に書くこと。

 

値段設定に関しては、値切り交渉のコメントも来るので、

最初はお値段高めに設定しています。

それで購入してもらえたらラッキー!

プライシングの練習にもなってます。

 

メルカリのいいところは、

・金銭のやりとりはメルカリが管理してくれる

(販売手数料として代金から1割引かれますが)

・ラクラクメルカリ便だと、匿名で発送&受け取りができる

(個人情報を相手に教えなくていい)

・商品説明のフォーマットが決まっているので、出品しやすい

・商品画面が写真メインでシンプル、わかりやすい

・出品期間が限定されてない

・購入は早いもの勝ち

などなど。

 

これまでヤフオクには出品したことがなかったのですが、

それは、あの画面がゴチャゴチャしていてよけいな情報を感じるから。

ハードルが高かったんだと思います。

 

これからは、年末年始に不要品を整理したら、

新年度に向けて、それらを手放す準備期間。

 

2月は、メルカリ月間にします♪

使用済みリフィルを、綴じ手帳にする。

あな吉手帳の使用済みリフィル、どうやって保管していますか。

 

わたしは別ファイルに、1年分ごとに分けて保存していました。

しか〜し、この方法だと、1年経つごとにファイルが増えていって、

保管のために地味〜にお金(ファイル代)がかかる。

 

ファイルに凝りすぎてるっていうのもあるけど…。

使ってるのは、これね↓

 

 

それに、過去のリフィルを見返すたびに気になっていたこと。

紙をめくるたびに、6穴がリングで擦れる。

そのうち穴部分が裂けないだろうか…。

何十年も保管してたら、リングの金具、錆びないだろうか…。

リングの綴じる威力がゆるんで、金具の噛み合わせ部分から紙が抜け落ちたりしないだろうか…。

(心配しすぎ?)

 

ああ、やっぱりわたしは、綴じ手帳の美しさがすきだ〜!

 

→じゃあ、綴じ手帳にすればいいじゃん!

 

ということで、今週末は、そのプチストレスを解消すべく、

使用済みリフィルを、綴じ手帳へと変身させることにしました。

 

用意するものは、

使用済みリフィル、

A4クラフト紙1枚、

A5クラフト紙2枚、

洗濯バサミ、

ボンドまたは水糊。

わたしは速乾木工用ボンドを使用。

 

使用済みリフィル1年分の、最初と最後にA5クラフト紙を1枚ずつ加えて、

紙の背と下のラインをトントンとそろえたら、洗濯バサミではさみます。

 

背部分に、ドバーッとボンドを塗ります。

紙と紙のあいだにも多少ボンドが入った方がしっかり接着できるので、

ここは多めに。

 

ボンドが乾く前に、

A4クラフト紙を背表紙&表紙にするために貼り付けます。

紙を1〜2cm分、最後のページ側にあまらせて、

背表紙部分にボンドでくっつけます。

 

表紙側には大きく紙があまるので、

適当なサイズで折るか、切り取ります。

わたしは背表紙と表紙を一体化させたかったので、

A5サイズで内側に折り込みました。

洗濯バサミで全体をはさみ直して、爪で背表紙の角部分をこすって形をつけておいて、

ボンドが乾くまで重しをしておきます。

 

乾いたら、洗濯バサミをはずして、できあがり!

6穴手帳のリフィルが、

綴じ手帳に変身〜♪

ひとつやりだすとおもしろくて、

一気に4年分作っちゃった。

 

ボンドで背表紙を貼りつけるところは、ためらったらダメですね。

勢いで作った、最初の1冊(いちばん下)が、いちばんきれい。

下から2番目は、途中であれこれ紙を動かしちゃったから、

背表紙部分の紙の揃い方が凸凹で、甘い(笑)

 

イベントチラシなどのA4サイズの紙も、N型に折ってはさんでるもんだから、

普通の綴じ手帳よりも厚くなっちゃった。

でも、ファイルに綴じるより軽いし、きれい。

 

パラパラとページをめくってみたけど、

今のところ紙がはずれる気配はナシ。

ポイントは、「ボンドは多めにドバッと」塗ること&塗り込むこと。

 

あとは、今後リフィルに記録する際にも、

6穴部分まではボンドで貼り付けることを想定したら、

手帳のまんなかあたりまで書き込むのは避けること、ですね。

 

綴じ手帳を作る方法は、

RECOさんのブログ記事「年賀状の保管方法。(メモ帳にも応用化)」にヒントをいただきました。

RECOさん、ありがとう!!

 

さて、こうやって綴じ手帳にもどすことができるんだったら、

ほぼ日カズンも解体して6穴開けてもいいよね(笑)

どうしようかな〜。

 

来年は手帳を1冊減らして、

ほぼ日カズンであな吉手帳術・星の王子さまモレスキン・ブラック手帳(いずれこれも綴じる)、

の3冊にできるかもね。

 

ひとまず、できあがった過去の手帳たちに、

カバーをつけることを考えよう♡

2017年の手帳は4冊使い。

今年の手帳は4冊使い。

1冊めは、タイムマネジメント&ライフログ用のあな吉手帳(無印手帳使用で)

2冊め、仕事での学びを記録するほぼ日手帳カズン

3冊め、今年はじめて使うのがこちら↑

モレスキンの星の王子さま手帳です。

 

2016年7月はじまりで、2017年12月までという、

なんとも馴染みのない18ヵ月用の手帳。

でも、育児日記にいいなあと思って♡

 

この「ウィークリーダイアリー ハードカバー Large」の大きさは、

A5より幅がちょっと狭い13cm幅。

中のマンスリーはこんな感じ。

見開きで2ヵ月分、縦長のボックスタイプ。

 

ウィークリーはこんな感じ。

ホリゾンタル&レフト型。

右側のスペースは横線のみでシンプル。

 

裏表紙のウラには、紙のポケットつき。

 

こんなブックマークまで。

かわいすぎて使えない〜。

 

現在8歳の息子の、おもしろ発言や、成長の記録。

育児日記を記録できるのも、あと10年かもな〜と思うと、

ちゃんとした手帳に書きとめたくて。

星の王子様だと、つづけられそう。

 

そして、4冊めの手帳は…

 

手帳というより、日記をつづったバラの紙を、

あとで綴じて手帳にしようと思ってるんだけど…

ブラック手帳です(笑)

 

ライフログや育児日記ほど、毎日書かなくていいんだけど、

ときどき無地の紙に、だーーーっと心の闇を吐き出したくなるのよね。

長い時は、1回に数ページ書くことも。

 

そのためには、書きやすい紙と裏うつりしないペンが必須。

エトランジェ・ディ・コスタリカの黒いペーパーと、

PILOTのジュースアップ04 のパステルホワイトを使ってます。

細いのになめらかで濃い白!

書いた直後は「あれ、薄い?」と感じるのですが、

乾くと、透けない・ムラのない、濃いホワイトです。

替芯が発売されてないのが残念。PILOTさん、ぜひ開発して!!

 

数年たったあと、読み返すと面白いのがこういう日記。

ああ、あの頃の自分はこんなことに悩んだり怒ったりしてて、未熟だったな〜と笑える。

 

それに、自分が何に苦しんでいるのか(いたのか)、

文字にすることで整理されて冷静になれるし、

日記を書き終わるころには、吐き出してスッキリして、

つぎのステップに進んでいたりして。

 

自分の言動、他人の言動、

傷つけたり、傷ついたりした時も、

逃げずにふりかえってみて、

「次に同じことがあったら、こうしよう」

「もしわたしだったら、こんなことは言わない、しない、代わりにこうする」

って書いておくための手帳です。

 

過去の手帳リフィルも、あな吉手帳術で使った分はバラバラの紙なので…

これも、最終的には背表紙をつくって、

綴じ手帳にしていきます。

 

さてさて、4冊もの手帳。

日々順調に綴っていけるといいな。

やめてよかったことリスト2016

2016年にやめてよかったこと。

 

・自然派でいることをやめました。

玄米菜食、ナチュラルクリーニング、布ナプキン、天然素材の服、etc.

息子が生まれてすぐからアトピーがあったから、

自然派ママになろうと努めてきたけれど、

もう、やめました。

 

2016年は糖質制限食のよさを実感して、かなり肉食になったし。

年末の大掃除には、お風呂の黒カビ対策に「●ビキラー」を使っちゃったし。

(汚れが一瞬で落ちて感動!)

 

布ナプは洗う&干す暇がないし。

シルクの服にあこがれつつも、

ポリエステルのなんちゃってシルクブラウスが便利で愛用してるしね。

 

ケミカルな物をこの1年でずいぶん取り入れるようになり、

カンペキな自然派をめざすのはやめました。

代わりに手に入れたのは、よりストレスの少ない暮らしです。

 

・テレビをリアルタイムで観ることをやめました。

夏にテレビを買って以来、

夜20時以降の番組は、ほとんど観ません。ほぼ録画。

金曜のMステくらいかなあ…。

 

平日は20時〜21時はお風呂や寝る準備、夜家事の時間。

早寝したいので、夜の番組はほとんど録画して、休日の午前中に観てます。

といっても、去年は「真田丸」「ドクターX」「旅するユーロ」くらい。

 

22時〜2時のゴールデンタイムに睡眠をとると、

体調を大きく崩すことなく1週間を乗り切れるから、

21時半には布団に入るようにしています。

 

そういえば、紅白も録画したままでまだ観てないわ(笑)

いつ観ようかな〜。

 

・職場の飲み会に行くことをやめました。

上司といっしょの飲み会は、

お酒の席での勢いで、みんなの前で仕事を無茶ぶりされるので、

行くのをやめました。

そんなことされたら、断れないじゃん。ずるいわ〜。

 

でも、再就職1年めはけっこう行ってたんですよ。

子どもを実家にあずけてまで。

歓送迎会に、忘年会に、新年会。

 

けれど得るものはあまりなかったな〜。

行かなくても、

ふだんの仕事でコミュニケーションとる方が、ずっと大事よ。

 

・何でも手作りすることをやめました。

子どもや自分の服、毎日のおやつ。

作ろうと思えば、全部作れます。

でも、100%手作りですごしていた頃は、

時間が足りなくて、体力もギリギリで、いつも疲れてました。

 

去年のハロウィン以来、お菓子作りの熱が冷めて、

息子おやつは市販の物が多くなりました。

 

カルディで見つけた卵不使用のビスケットは、甘すぎないのですき♪

小分けして、息子の学童保育のおやつに持たせてます。

 

でも息子自身、甘い物はあまりすきじゃないみたい。

週末のおやつに出す、果物やサツマイモの方が食いつく。

学童でお菓子を残して帰っても、息子の判断なので良しとしてます。

無理に糖質摂らなくていいよ。

 

・「ポイント○倍」「○円以上で送料無料」「○○セール」にとびつくことをやめました。

ついつい買いすぎて、余分なものが増えるのは、決まってセールのとき。

送料を気にせず必要なものだけ買えるように、

通販は9割がたAmazonプライムを利用してます。

年会費はかかるけど、低価格でも送料無料の商品が多くて助かってます。

 

・新築マイホームを夢見ることをやめました。

今のうちの収入では、

高額のローン組んで新築物件を買うのはキケンだとわかりました。

一生賃貸で十分だわ。

 

わたしの当面のゴールは、「家を持つこと」でも「定住すること」でもない。

息子が健やかに育つこと。

そのためには、必ずしも持ち家じゃなくていい。

 

10年後に息子が巣立ったら、もっと小さい家に引っ越すと思います。

新築じゃなくていいし、中古住宅でじゅうぶん。

DIYさえ許してもらえれば、古くても断然OKです。

 

・ミニマリストをめざすことをやめました。

本もすきだし、器もすきだし。

いい調理器具を知ると、とびついて試しちゃう。

便利家電も買っちゃった。

(大型冷蔵庫&食洗機)

 

去年もたくさんの物が増えました。

ミニマリストにはほど遠い。

 

仕事と育児で忙しい今は、家に物が増えてもしょうがない。

ミニマリストをめざすのはやめました。

 

スーツケース2つ分くらいの荷物で暮らすのは、

70歳すぎてからでいいや。

 

・本屋で長時間立ち読みすることをやめました。

雑誌は、読みたい特集があったり、気になる記事が3つ以上あったら買います。

本屋で長時間立ち読みすると、首のヘルニアが悪化するので。

本代をケチって、自分の体を壊したら本末転倒よね。

 

それに、立ち読みだと読んでもほとんど記憶に残らない。

長時間の立ち読みはやめて、買ってから家でじっくり読むことにしました。

 

いま発売中の日経WOMANは、

吉高由里子さんの透明感あふれる表紙にフラフラひかれて購入。

この本にも、ちきりんさんの記事が載っててよかったよ♡

「“やめる勇気”で生産性が上がります」と書かれてあって、納得!

 

読者さんたちの「やめてよかったことリスト」は、

大部分がSNSや人間関係に関することでした。

 

 

生産性を上げることは、

エコであることや、節約することと、

必ずしも両立できるわけじゃない。

 

家事の生産性を上げようとして、

便利家電を買うとお金もかかるし、買い替えも必要、ゴミも出る。

電気や石油を使うし、全てを手作業でやってた時と比べてエネルギーも使う。

 

それは、人間のエゴだとわかってる。

 

それでも、今の自分をハッピーにしたいから。

「忙しい、きつい、苦しい」ってずっと思いながら過ごす人生はつらい。

いちばんムダ遣いしてはいけないものは、

時間であり、人生だ。

 

1日はみんな24時間。

自分の時間を作るには、何かをやめること。

自分がしなくていいことなら、しない勇気を持つこと。

他人の評価を気にしない勇気をもつこと。

 

今年の手帳は、やりたいことリストの前に、

やめることリストを入れよう!

 

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